コメント
☆7-8歳男子4位の久保山友斗(愛知・荻谷小3年)
「楽しかった。こっちでやる練習が楽しかった。1日目はまあまあ、2日目はいい、最後はだめだった。ラフからのショットが悪かったのと、、30ヤード以内のアプローチがダメだった。来年まで30ヤードの練習をしてくる」
☆7―8歳男子6位の山田光之助(沖縄・嘉芸小3年)
「スコアはまあまあ。2日目に3アンダーだったのがよかった。思ったよりもショットがダメダメで、パターもダメダメでした。今日はほぼほぼ1メートルのパットが入らなかったのがあった。後半のアウトで1番から3連続バーディーを取れたのは良かったと思う。9番で木の下から出すだけでダブルボギーにしたのがダメだった。来年までパターをいっぱい練習します」
☆7―8歳女子2位の羽様希空(岡山・山陽小2年)
「楽しかった。いろんな外国人と回れて、友達になれた。1位になれなかったのは悔しかったけど、トロフィーをもらえたのは良かった。ラフが日本の芝と全然違っているのがわかった。自分の好きなクラブで打ったらピンに寄ったりした。パターが全然入らなかったから、来年のためにパターとアプローチもしっかり練習したい」
☆7―8歳女子23位の髙森心花(茨城・息栖小2年)
「スコアに納得いきません。コースは難しくて、面白かったです。自分の良かったところは、笑顔です。これから、ドライバーとショートゲームを頑張って練習します」
☆9―10歳男子7位の藤原諒星(愛媛・川之江小5年)
「成績はいい方だと思います。ショットの精度を上げる練習をしてきたけど、コースはグリーンの速さとか、日本と違っていた。ドライバーの飛距離は通用したと思います。課題は、アプローチ、パター。ラインを読む力と、50ヤード以内のアプローチです」
☆9-10歳男子8位の尾形栄飛(東京・国立学園小5年)
「もう少し上を目指せたと思う。流れに乗ればハイスコアを出せると思った。ショートゲー全般を日本で練習してきたけど、ドライバーの飛距離は通用したと思う。試合の場替えに乗るまでの時間がかかるので、直していきたい」
☆9-10歳男子26位の近藤大河(千葉・加茂学園4年)
「最終日の後半にパーオンができなくなって、アプローチも寄せきれなかったのが悔しい。アップダウンが多くて日本のコースとよく似ていたけど、グリーンが小さいホールが多くて難しかった。パー4、パー5の距離が長くてなかなかパーオンできなかった。アプローチでリカバリーしてパーセーブや、パッティングのライン読み、タッチはよかった。ドライバーの飛距離とショットの正確性が来年への課題です」
☆9-10歳女子6位の安藤すみれ(岡山・横井小5年)
「もうちょっとしっかりバーディーを取って、3日間アンダーで回りたかったので、悔しいです。ラフの芝が何種類かあったのでちょっと難しかった。ショット、アプローチ、パターは良かったら、もう少しスコアもよかったと思う。パットがどんなラインでも入ったり、アプローチがどんなところからでも寄せるのが課題です」
☆11―12歳男子2位の小澤優仁(東京・府中浅間中1年)
「1打差の2位だったので、何とかあと1打を縮めたかったです。2日目、最終日に追い上げて、特に最後のハーフは6アンダーで回れたのがうれしかった。コースはグリーンが平らで簡単だった。パターが今回よかった。英語も話せた。初日が悪かった(71)ので、来年は初日からしっかりとアンダーを出したい」
☆11―12歳男子28位の福井誠ノ介(愛知・兵庫小6年)
「全然ダメだった。もっとコースマネジメントとかできたと思う。パターが入れば楽なコースなんですけど。すべてが課題だと思いました」
☆11―12歳男子33位の高瀬莉空(香川・高松第一小6年)
「パターやショットの精度を上げる練習をしてきました。グリーンが難しかった。シード権をとれなかったのが悔しい。もっとショットの精度を上げることと、3パットをしないように練習したい」
☆11―12歳男子16位の稲葉輝海(東京・青梅第三小6年)
「シードをとれなくて残念ですが、トータル3アンダーで回れたことは自信になります。コースは風が強かった。しっかり読まないと、少しミスしただけで大きく曲がってしまった。入らで広いコースだけど、マネジメントが大事なコースだった。サンディエゴに近い芝でショートゲームを練習して行った。117ヤードのショットをべたピンにつけられたし、ショートゲームは良かったと思います」
☆11―12歳女子2位の道上稀唯(兵庫・緑が丘東小6年)
「2位はうれしいです。きょうは、前半(イン)ノーボギーで行けたのがよかったと思います。11番で5メートルを入れて、13番パー5で2オンして2つバーディーが取れた。65を目標にしていたけど、自分的には69で回れてたのは悪くなかったと思います。この1年はアプローチ、パターを特にやってきたのが利きました。来年はこのカテゴリーで学年が上になるので、優勝を狙っていきたい」
☆11―12歳女子4位の工藤夏姫(青森・根城中1年)
「シード権が取れてうれしい。(インスタートで)6番でバーディーを取って7番からシード権を意識しました。ちょっと崩れそうになったけど、パーだけを取るように無理はしなかった。初日にパターが思うように入らなくて77をたたいてしまって、とても悔しかった。(寺町)美友海から『手でこねているよ』といわれて、ホテルで練習したら、2~3メートルが入るようになった。これから、パターと100ヤード以内をべたピンにつけられるように練習したい」
☆11―12歳女子9位の寺町美友海(愛知・聖霊中1年)
「ショット、ドライバーの精度を上げる練習をしてきました。結果は出せたなと思っています。去年と同じコースだったけど、自分の飛距離が変わっているので難しく感じました。ドライバーの飛距離は通用したと思います。今回は、大事な場面でボギーやダブルボギーを打ってしまったから、次回はそこを直してきたい」
☆11―12歳女子20位の本村彩歌(兵庫・小浜小6年)
「全然納得がいかないスコアが3日間続いて、すごく悔しかったです。コースは少し難しかったけど、そういうコースも好きなのでよかったです。今回は通用したところが全然なかったので、来年は世界で通用できるように頑張りたい。ショットもですけど、1メートルのパットが全然入らなったので練習したい。来年は日本の代表選抜大会を通って、アメリカでも1位になれるように頑張る」
☆11―12歳女子32位の金城あんな(神奈川・久末小6年)
「ショットとパター、特に1メートル以内のパターをいっぱい練習しました。途中までイーブンだったんですけど、ダブルボギー、ダブルボギーの上りで5オーバーになってしまってすごく悔しかったです。たまあに長いパットが入ってびっくりしました。最終日はずっとパットがカップにけられっぱなしだったので、カップのど真ん中から入る練習をいっぱいしたい。ドライバーは良いところがあったんですけど、ミスもあったので、今後練習を頑張りたいです」
☆13―14歳男子2位の長﨑大星(宮崎・日章学園中3年)
「(先に通算7アンダーで上がって)今回は勝ったと思いました。3日間、調子的には良かったんですけど、ティーショットが右隣のホールにいくことが多々あった。今日も、ドライバーを持たないようにしていたけど、9番で持ったら右隣に行った。11番、14番でも右隣だった。15番で奥5メートルからチップインバーディーを取って、17、18番で何とかパーを取れて7アンダーで上がったんですけど、後に謎の8アンダー(1位シン)がいた。去年も今年も狭いコースだったんで、来年のトーリー・パインズは広いと聞いているので、ドライバー握って攻めるゴルフをしたい」
☆13―14歳男子4位の高浦維吹(千葉・昭和中2年)
「きょうは、1番で1.5メートルを外してパーで始まったんです。前半はパーオンしなかったのは9番だけだったけどバーディーは2番だけだった。13番で5メートルから2メートルオーバーして、次が1.5メートルオーバーで4パットして(ダブルボギー)終わったと思った。諦めたらやばいとは思ったんですけど、パター・トラウマで攻められなかった。シードは厳しいかなと思ったけど、取りたい気持ちがあったんで、17番で3メートルがやっと入った。世界ジュニアに来たんで英語で話していたんですけど、ちゃんと伝わったのかな。来年は上のカテゴリーだと、難しい戦いになると思うけど、どれだけ頑張れるかやってみたい」
☆13―14歳男子18位の石口寛樹(奈良・大正中3年)
「最終日の後半の出だし3ホール(10番からダブルボギー、ボギー、ダブルボギー)以外は、まあまあだったと思います。コースは少し狭くて、グリーンの傾斜がすごかった。ショートアイアンは良かったと思います。メンタルの弱さや、芝への対応力のなさを感じたので、課題にしたいと思います」
☆13―14歳女子佐藤涼音(兵庫・竜山中3年)
「アプローチとパターをメーンに練習してきましたが、結果はあまりよくなかったと思います。芝が日本と違って、とてもやりがいを感じました。英語が少し話せて、友達がたくさんできてよかったです。3日間保てる体力をつけることと、もっと速いスイングスピードを手に入れたいです」
☆13―14歳女子8位の福崎凛々(大阪・日根野中3年)
「コースは基本的には短めでバーディーが取れそうなホールがいくつかありましたが、もったいないところがありました。今回はアイアンの方向性がよかったと思います。ただ、コースマネージメントが足りないのと、飛距離が足りないことが課題だと思いました」
☆13―14歳女子11位の山下萌寧(兵庫・甲子園学院中2年)
「11位タイなので、もう少し頑張れたのではないかと思います。コースはそんなに狭くなくきれいなコースでした。1日目はパターがよくてトップになり、2,3日目はショットが良かった。でもパターが入らなかったので、もっと練習しようと思います」
☆13―14歳女子41位の重原純奈(千葉・大栄みらい学園2年)
「3日間、ラインが読めずパターが入らなかったのが悔しいです。トラブルの時に連星になれず、悪い流れにしてしまいました。コースがグリーンの傾斜が強くて難しいコースだと思いました。ショットは2日目から修正きて、方向性がよかった。今回はパターの調子が悪かったので、次の試合に向けてパターの精度を上げられるよう頑張ります」
☆15―18歳男子27位の武田紘汰(徳島・生光学園高2年)
「去年の経験から、ショット、アプローチ・パターを練習してきたんですけど、思うようにいかなかった。やはりトーリー・パインズは簡単なコースではありませんでした。ただ、アイアンショットは良かったと思います。今後は、どんなグリーンにでも対応できるようにすることが課題だと思います」
☆15―18歳男子49位の東恩納昊貴(沖縄・エナジックスポーツ学院1年)
「(最終日に36ホールになって)最終ラウンド(●)は確実に疲れが影響してのもので技術面ではないところでスコアを落として悔しい。グリーン周りが難しいと聞いていたんで、いろんなバリエーションのアプローチを練習してきたんですけど、ラフが複雑で距離感を合わせるのが大変だった。グローンを狙うアイアンショットは他の選手より寄ることが多かったのでよかったと思う。疲れを言い訳にしたくないので、体力をつけたい」
☆15―18歳男子52位の亥飼陽(神奈川・日本体育大1年)
「悔しい。でも、初めての海外の試合ですごくいい経験をしたので、次につながる試合になった。コースは想像していたよりかは簡単で普通のコースでした。だいたいは通用したと思いますが、トーリー・パインズで必要な球を今週は打てていなかった。テレビで見たことがあるホールなどを見てすごく感動しました。対応能力がまだまだなので、もっといろいろな経験をして上げて行きたい。あと外国選手ともっと話したいと思ったので、英語も話せるようになりたい」
☆15―18歳男子36Hカットの中山大生(千葉・千葉黎明高2年)
「初日にコースに対応しきれずスコアを崩したのがもったいなかった。グリーン周りが難しくて、芝の違いが難しかった。なんもかもが足りないと気づかせてもらいました。パッティングは負けていなかったと思います。悔しいですけど、メジャーをやるコースで楽しかった。まずは飛距離が一番。セカンドの精度、パットの精度を上げていきたい」
☆15―18歳男子36Hカットの梅田琉偉(大阪・大阪桐蔭高1年)
「距離があると聞いていたんで、ドライバーをフルスイングする練習を普段からしてきた。パットのミスが多すぎました。もっと行けたと思う。芝が日本と違っていて難しかったけど、回っていて楽しかった。フェアウエーからのアイアンショットは良かったと思う。ドライバーの飛距離、パターのライン読み、ラフからのアプローチのスピンコントロールなどを上げて行きたい」
☆15―18歳女子18位の後藤あい(兵庫・松蔭高1年)
「よかったこともあったけど、悪かったところの方が多かった。ラフが粘っこくて、クラブが抜けにくかった。コースは広いんですけど、フェアウエーが狭かった。飛距離的には通用したと思います。ラフからのショットと、アプローチが課題だと思いました」
☆15―18歳女子48位の鈴木みなみ(埼玉・埼玉栄高1年)
「全然だめでした。初日はパターが入ってよかった(首位)んですけど、2,3ラウンドはパターが入らなくなってメンタルが弱くなり、結果ひどいスコアになってしまった。コースはとてもきれいで、アメリカのコースという感じでした。これからは、飛距離を上げることと、パターと練習しようと思います。」